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セミナーご案内

正会員限定企画

宝塚歌劇 花組東京公演/宝塚歌劇星組チケット斡旋

セミナーご案内

コロナ禍の状況下、リアルな観劇会は難しい状況です。会場内及び移動に伴うリスクもありますので、当面公演物はチケット斡旋とさせて頂きます。

宝塚歌劇団さんとは長年の信頼関係で実施しております。過去正会員のみ案内でしたが、ビジター登録者の方にも情報開示、ご入会をお考え、ビジター参加ご希望かをお決め頂ければと存じます。

宝塚の公演は年間8回程度チケットを斡旋させて頂いております。正会員優先となりますので、この機に入会希望の方はご連絡下さい。決して無理にご入会を勧めるつもりはありませんが、チケット斡旋は正会員優先であり、ご理解をお願いします。

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<参考サイト>


<鑑賞演目>
◆三井住友VISAカード シアター
忠臣蔵ファンタジー 『元禄バロックロック』
作・演出/谷 貴矢

花、咲き乱れる国際都市、エド。
そこには世界中から科学の粋が集められ、百花繚乱のバロック文化が形成されていた。
元赤穂藩藩士の優しく真面目な時計職人、クロノスケは、貧しいながらもエドで穏やかに暮らしていたが、
ある日偶然にも時を戻せる時計を発明してしまい、人生が一変する。
時計を利用し博打で大儲け、大金を手にしてすっかり人が変わってしまったのだ。
我が世の春を謳歌するクロノスケであったが、
女性関係だけは何故か時計が誤作動し、どうにも上手くいかない。

その様子を見ながら妖しく微笑む女性が一人。
彼女は自らをキラと名乗り、賭場の主であるという。
クロノスケは次第に彼女の美しさに溺れ、爛れた愛を紡いでいくのだった。
一方、クロノスケの元へ、元赤穂藩家老クラノスケが訪ねてくる。

コウズケノスケとの遺恨により切腹した主君、
タクミノカミの仇を討つために協力してほしい、と頼みに来たのだ。
だがそこにいたのは、かつての誠実な姿からは見る影も無くなってしまったクロノスケだった。
時を巻き戻したいと嘆くクラノスケに、時計を握りしめ胸の奥が痛むクロノスケ。
だが、次の言葉で表情が一変する。

コウズケノスケには、キラと言う女の隠し子がいることを突き止めたと言うのだった・・・。
元禄時代に起きた実話をもとに、様々なフィクションを取り入れ紡がれてきた、忠臣蔵。
古来より普遍的に愛されているこの物語を、愛とファンタジー溢れる令和の宝塚歌劇として、
エンタメ感たっぷりにお送りします。

クロノスケとキラ、二人の時がシンクロし、エドの中心で愛が煌めく。
バロックロックな世界で刻む、クロックロマネスク。

この公演は、演出家・谷貴矢の宝塚大劇場デビュー作となります。

◆三井住友VISAカード シアター
レビュー・アニバーサリー『The Fascination(ザ ファシネイション)!』
-花組誕生100周年 そして未来へ-
作・演出/中村 一徳

1921年、宝塚歌劇の公演数増加に伴い花組と月組が誕生し、初の花組公演が開催されました。
2021年は花組が誕生してちょうど100年。
そして、この公演では柚香光、星風まどかの花組新トップコンビが誕生致します。
新しい花組の始まりを、誕生100年と共に祝う華やかなショー作品『The Fascination!』。
“花”をテーマにした華やかなダンスシーンを中心に、
花組の伝統を未来へとつないでいく、“魅力”溢れるダンシング・ステージをお楽しみください。

◆公演サイト
https://kageki.hankyu.co.jp/revue/2021/baroquerock/index.html

◆ポスター
https://kageki.hankyu.co.jp/revue/2021/baroquerock/poster.html

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実施概要

正会員限定企画

宝塚歌劇 花組東京公演/宝塚歌劇星組チケット斡旋
日時 2022年1月15日(土)15:30〜18:30
開催場所 東京宝塚劇場
東京宝塚劇場 ・忠臣蔵ファンタジー 『元禄バロックロック』
・レビュー・アニバーサリー『The Fascination(ザ ファシネイション)!』
人数 20名(正会員優先斡旋 先着順)
※ビジター同伴は余裕があればお受けします。
 ご希望お聞かせ下さい。
チケット代 11,000円(郵送料込み) ビジター登録者:13,000円
締切 11月15日(月)
※チケットは事前郵送とさせて頂きます。
※コロナ禍の影響で状況が変わる可能性もご理解下さい。
※チケット物です。キャンセル不可でお願いします。

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