和・倶楽部 文楽 会人の為の文楽入門
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<ご案内>
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ギリークラブの中で日本文化に関するものを“和・倶楽部”と称しております。
当初は別の会でしたが現在ではギリークラブの一環としてご案内しています。
日本人に生まれたことを喜びたい。それが『和・倶楽部』の考えです。
12月に国立劇場では初めて“社会人のための文楽入門”を開催します。
○社会人が観劇しやすい時間帯
○初めて文楽を観る大人の方に向けた文楽解説
○本公演の一部を鑑賞
そして安価な設定です。
和・倶楽部ではこのチケットの斡旋を行います。
ご自身、また周囲の方で文楽にご興味のある方にご案内下さい。初めてご覧になる方、初心者の方にはとても分かりやすい内容ですが、実はこの文楽解説、よくご覧になっている方も勉強になる内容らしいです。どうぞご期待下さい。
なお、和・倶楽部の文楽鑑賞&大夫セミナーの会は12月17日(土)に開催です。
別途の案内になりますが、「一谷嫩軍記」を通しで鑑賞し、観劇に先駆けて大夫セミナーを行います。こちらもどうぞご期待下さい。
(参考)文楽を知るためのサイト
○日本芸術文化振興会(国立劇場)
http://www.ntj.jac.go.jp/
○文楽協会
http://www.bunraku.or.jp/japanese.html
○人形浄瑠璃 文楽
http://www.lares.dti.ne.jp/~bunraku/index.html
○文楽への誘い
http://www2.ntj.jac.go.jp/unesco/bunraku/jp/
○文化デジタルライブラリー (文楽)
http://www2.ntj.jac.go.jp/dglib/
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「日本人に生まれたことを喜びたい。」 それが『和・倶楽部』の考えです。
多くの方が自国の文化に直接触れ、自らの感性を研ぎ澄ませると共にビジネスに、役立てて頂きたいと思っています。気になっていてもなかなか自ら手配して見に行くことがおっくう、日本文化とはそういうものでありませんか?
同じく日本文化超初心者の渡辺が、皆様に成り代わってこういう機会をアレンジいたしますので、どうぞお気楽に参加して下さい。もちろんお一人でも結構です。ご一緒に体験しませんか?こんなに素晴らしい事が日本にはあります。
ギリークラブは日本文化シリーズである“和・倶楽部”以外にも様々な企画があります。詳細はホームページにありますので、ご参加にあたってはラインナップも参考にして下さい。
まずはビジターで参加し、継続参加したいと思われた時にご入会(ギリークラブ入会になります)という手順で考えていますので、決して無理をなさいませんように。
もちろんずっとビジターでも結構ですが、席に限りがある場合はメンバー優先になる事はあらかじめご了解下さい。
国立劇場、大阪の国立文楽劇場さんはじめ、色々な方が我々の活動に注目し、ご協力をいただいています。どうぞお時間があればご一緒しましょう。
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<実施概要>
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●日時 12月9日(金)19:00開演 21:20終演予定
●内容
・文楽のたのしみ
・「一谷嫩軍記」 熊谷陣屋の段
ここのサイトにチラシがあります。あらすじなどご参考にして下さい。
http://www.ntj.jac.go.jp/performance/27.html
●会費 ギリークラブ会員 3,600円 ビジター 4,000円
●募集人数:20名限定(メンバー優先ですが、ビジターも歓迎です)
●会場 国立劇場小劇場(半蔵門)
(国立劇場への行き方)
http://www.ntj.jac.go.jp/gekijyo/kan1.html
【申込みフォーム】 (不参加の場合は返信不要です)
ギリークラブ事務局 渡辺幸裕行き
●12月9日の和・倶楽部 社会人の為の文楽入門 チケット希望
○ご氏名:
○ご勤務先・職業:
○メールアドレス:
○連絡先(携帯電話): ←当日連絡用 必ずご記入下さい。
○同伴者 無し 有り( 様)←何れか選んで下さい。
○終演後の懇親会参加: 希望 or 不参加 ←何れか選んで下さい。
○ギリークラブ入会状況(ビジター参加・今回入会・既会員)←何れか選んで下さい。
※分からない場合はお問い合わせ下さい。
※ギリークラブの詳細はサイトをご覧下さい。
http://www.gillie.co.jp/g_club/index.shtml
※チケットは当日劇場前渡し、参加費は銀行振込を考えています。
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