山本益博氏と話題の店に 中目黒パリアッチョ
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料理評論家の山本益博氏と様々な意味で話題の店のシリーズ久しぶりに開催です。
山本益博氏が注目している若手・新進のシェフの店に伺い、一緒に料理を味わいますが、益博さんの解説つきで味わう食事会、これは見逃せません。
今回のお店は東京は中目黒に昨年春に開店した“パリアッチョ”、(pagliaccio)イタリアンとスパニッシュの融合した料理、とても美味しいです。
渡辺の事務所からも歩いて行ける距離なので、実は私も時々食べに行きます。
とても美味しく過ごせる店で、内装も大変綺麗ですし可愛いのですが(おたまのランプなども楽しい)、料理がまた凝っていて美味しいのです。
詳しくは当日のお楽しみとして、若く才能溢れる料理人、中村孝之シェフの料理をマスヒロさんの解説付きでお楽しみ下さい。
少人数の会ですので、募集枠をオーバーした時は会員様優先で、勝手ながら抽選とさせて頂きますのでご了解下さい。(当日入会OKです)
(参考)
マスヒロさんがこう書いています。(ランチのことですが)
2004年3月、中目黒にオープンした小粋なイタリア料理店。場所は山手通り東山1丁目交差点を入った先、フランス料理店「コム・ダビチュード」の隣のビルの2階にある。店内は、鉄板ステーキ店のようなカーブしたカウンター席が中央にあり、その木材の質感が硬質でシャープな感じの内装に温かみのあるアクセントを与えている。カウンター席からガラス張りの厨房が覗けるようになっていて、清潔感も申し分ない。
注文をつけるとすれば、唯一店名の表記。道化師を意味する<パリアッチョ>をイタリア語表記だけで、どれほどの人が読め、正しく言うことが出来るだろうか。ただちに、ショップカードに手書きでよいから、「パリアッチョ」と書くべきではなかろうか。確かに、料理人も道化師と同じく、高度な技術に裏打ちされたプロフェッショナルな一芸で客を楽しませるアルチザンではある。
この店のワンプレートランチは質が高い。わたしが出かけた日は、サルシッチャと呼ばれるスパイスとハーブをきかせた手作りソーセージを中心に、じゃがいもやレンズ豆といった野菜を周りにあしらったワンプレート。
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<実施概要>
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●内容:山本益博氏と話題の店に 中目黒パリアッチョ
●ゲスト:中島眞介氏(ホテルニューオータニ シェフパティシエ)
●日時:4月21日(木)19:00〜22:00
●場所:中目黒 パリアッチョ
目黒区上目黒3-16-13CUBE-M 2F(中目黒駅下車徒歩7分)
Tel:03-5722-3977
http://www.pagliaccio.jp/
●会費:10,000円/1名 (同伴ビジターの方は12,000円です)
※ギリークラブメンバーになるには・・・
会の主旨を理解して終身会費10,000円をお支払い下さい。年間通信費が5,000円ですので初回参加時に当日会費の他に15,000円必要です。
●参加人数:申込先着順 15名様限定(着席の会です)
※今回の締め切りは4月10日(月)とさせて頂き、その時点での抽選とします。
ギリークラブ会員優先ですのでご了解下さい。
お申し込みは右記まで
→ g-club@gillie.co.jp
この機会にギリークラブへの入会ご検討の方はどうぞご連絡ください。
→メンバーになるには
※ご興味がありそうなお知り合いの方にこの会をご案内下さい。
本当に興味がある方が集まる会にしたいと思っています。
※お申込み後のキャンセルはご容赦下さい。
※代金支払&チケット引渡方法など詳細はご参加の方にお知らせします。
※当日の写真をサイトに掲載します。困る方は事前にお申し出下さい。
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