和・倶楽部 国立劇場シリーズ『社会人の為の歌舞伎入門』
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<ご報告>
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3月15日、社会人の為の歌舞伎の会が行われました。
何と、我々のメンバーが参加者を代表して舞台に立ちました。
1500人で満席の舞台です、格好よかったですよ!
そして観劇の後、前回同様劇場内レストランで織田部長のお話、
これがまた盛り上がり、なかなか終了しなかったことをご報告します。
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その舞台に立ったスター、新井さんのご感想です。
新井です。お世話になっております。
本日も楽しい夜とそして貴重な体験ができる機会にお誘いい
ただいたこと、ありがとうございます。
もっと大勢で参加するものと思っていたので、1/2というこ
とがわかって、冷や汗が出ました。
ただ、一生にあるかないかの素晴らしい体験でした。今夜の
素直な感想は、
まず、人が多い、顔がよく見える!
1500人強の人のボリューム感に圧倒されました。
舞台から見た客席は、さながら生首の見本市です。
次に劇場が迫ってくる!
舞台も客席も、遠近感が少なくなり、実際よりもずっと狭く
感じました。手前も奥も同じような距離感でした。
そして、女方は見た目から予想できない重労働!
実際に所作を少しまねをしようと思っただけで、体の動きが
変になります。特にあの内股の歩き方は、どうしてあんな風
に足が移動するのかわかりません。
最後に花道は爽快!
花道は、舞台より以上にお客さんが近くなります。
そこを早足で退場するときのあのスピード感にはドキドキし
ました。
役者の目線から舞台を見ることが出来たことが、感動です。
本編では、時蔵さんの身のこなしに見入りました。
上品さ、かわいらしさ、懸命さが伝わりました。
孝太郎さんの愛嬌のある表情も楽しかった。
愛之助さんは、他の演目でも見てみたい役者さんです。
本日は、ありがとうございます。
今後とも、よろしくお願い申し上げます。
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その他の方からの感想です。
○やっぱり歌舞伎はおもしろいですね。
女形の仕草、ほんと〜に綺麗でした。
ああやって、講義を聴いてから観劇できると、
指先にまで集中して見られて、いいですね。
そして、女性を可憐に可愛く見せるのは男形がたくましく立派であってこそ
という織田部長のお話には、思わず拍手でした!
男性方、ますます素敵に、頑張ってくださいませ!(*^_^*)
○和・倶楽部、やはり有難たいです。仲間の新井さんが舞台に上られて、いっそ
う女形に興味が湧き、観劇、織田部長のお話と、あっという間でした。
解説のお蔭で、時蔵さん、孝太郎さんのお芝居を余裕を持って観ることが出来、
女形を充分に楽しみました。
時蔵さん、愛之助さん、孝太郎さん、3人の場、素晴らしく綺麗でした。
歌舞伎の美しさは古いだけと思っていましたが、和・倶楽部で目が開きました。
時蔵さん、凄いです。台詞、動き、きまりの形などなど、かなりの境地なので
しょうね。
翼が欲しい、羽が欲しい、飛んで行きたい、知らせたい〜 覚えました。しか
し、八重垣姫の積極さは、凄まじいですね? あれが一途というものでしょう
か?
それに対して愛之助さんの勝頼、憂いを含んで凛とした静けさがいいですね、そ
して姿勢、首の形、私は今回、一番気に入りました。部屋子からと聞きますとま
すます嬉しくなります。
織田部長のお話はまたまた新しいことがいろいろ伺えて興味がつきません。
男が歌舞伎の男をつくる、男が女をつくる、男が女を綺麗に見せる。改めて聞く
と、本当にそういうことなのだ、と思います。
v
○今回の歌舞伎入門は、最初の解説がその後のお芝居とうまくリンクしていてと
ても楽しめました。
お姫様のおじぎ、好きな人の前での恥じらい、腰元のおじぎ、立ち振る舞
い・・・
女方体験と実際の役者の動き、見ていて本当に面白かったです。
また、前回に続いて織田部長のお話も興味深く、特に骨太な男性を可憐に美しく
見せるために、立役の衣装・振舞いに工夫があるなど、「なるほと!」と思うこ
と多々でした。
残念ながら、都合で交流会は失礼してしまいましたが、それでも十分満足出来ま
した。
○初めての時は歌舞伎の知識はほとんどわからないまま見た為、感覚で味わい感
動した感じでしたが、今回、色々なお話をお伺いし勉強することによって初めて
の時の感動が更にふくらみまた、違った感動も得ることができました。
手の動きなど、仕草一つをとっても、性別、状況、心境、そして、役者によって
動かし方が変わること。その違いを具体的に少しでも知ることができたのはとて
も感激でした。やはり、こんな細部にまでこんなに拘っているのだ!と。
織田様のお話もとても面白かったです。
家元がなく、家ではなく「演技」を継ぐ。昔からあるものの中では、珍しく柔軟
性があり、効率的だな、と思いました。顔養子、の話も仰天でした。世の中、
「顔」はやはり大事なのですね。歌舞伎は女性の声を出さなければいけないの
で、声養子はないのかが疑問でしたが・・。
茶道を学んでいたときにも、全てに意味があることを学んで感動したのですが、
歌舞伎も、全てに意味があるのですね。動作、道具、衣装、台詞、言い方、等々
一つ一つ、一秒一秒全てが大事で全てに色々な人の想いがこめられていてすごく
素敵な世界だと思いました。これこそ、「魅せる」ものであり、プロですよね。
同じ演目でも、何度でも楽しめる理由がすごくよくわかりました。v
日常生活も同じで、無駄なことなどなくて、むしろ無駄にしてはいけなくて一日
一日、一秒一秒を大事にして生きることの大切さを歌舞伎からも学んだ気がしま
す。
いつも色々なことに対して、個人的なスタンスとして
・初めは理屈ぬきで、「感じる」心を一番にし、
・その次に「知識」を入れることで違う視点から感動し
・だんだんに、知識と感じる心と両方を合わせて「楽しみ」「味わう」
ことができるようになればよいな、と思っているのですが、
今回の歌舞伎も、偶然、2回目にして知識を少し得ることができ
感動が膨らんで、幸運に思っています。
これからもっともっと見て、もっともっと知っていきたいです。
一つ一つの仕草の意味や衣装や舞台のこともこれから更に知識を深めたいなと
思っています。
それから、今回織田様のお話をお伺いしていて、すごく思ったのですが、織田様
が本当に生き生きとしていらして織田様ご自身が、歌舞伎が好きなことがすごく
伝わってきてそのような方から知識を得られることは幸せだな、と思いました。
本で学ぶのと、直接お話をお伺いするのは全然違うと思います。
和・倶楽部の意味はここにあるのかな、と勝手に思ってしまいました。
その道の専門の方から直接お話をお伺いすること、そして、共通体験をした者同
士で話し合うこと、人間だからこそできる生きた経験、その経験がすごく貴重で
あることを改めて実感致しました。
本当に、日本には素敵な文化がたくさんありますね。まだまだ知らない世界がた
くさんあって、わくわくします。
○和倶楽部に初参加させて頂き、とても感動いたしました。
初心を忘れずに取り組む事が、どんなに清々しい気持ちになるか、日頃の雑念か
ら離れて、とても癒された思いです。
まだまだ歌舞伎超初心者の私としては、このような会に参加できて有意義な時間
を過ごす事ができました。
鶴之丞さんの軽妙な話術と、女形の魅力に触れ、これからの観賞に興味が膨らみ
ました。私個人的には七の助君のファンです。織田さんの生き字引には驚きでし
たが、私1人に留まらず、友人にも紹介したいと思いました。
今後とも、機会があれば参加したいと思いますので、ご案内を頂ければ幸いで
す。
○昨日はお世話様でした。大変よい席で、感激しました。歌舞伎を見るのは、ま
だ片手に余るほどなのですが、まだ、その面白さを堪能した、という境地には
到っていません。ただ、自分には、どうも女形が美しいとか、色っぽいとかとい
う感じが薄く、それよりは、荒事で、見栄を切るような場面の方が、見ていて楽
しい、ということに気がつきました。 いずれにしても、筋とかを十分予習して
いった方が、充実した鑑賞ができる、ということは、間違いありませんね。次回
はぜひそうしたいと思います。織田部長の話は楽屋の裏話なども聞けて面白かっ
たです。もっといろいろお聞きしたかったですが、平日ではあの時間が限界です
ね。
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<ご案内>
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渡辺幸裕から和・倶楽部の案内をお送りします。
(ギリークラブの中で日本文化に関するものを和・倶楽部と称しております。)
日本人に生まれたことを喜びたい。それが『和・倶楽部』の考えです。
“社会人の為の歌舞伎入門”は普段なかなか劇場に足を運ぶことが出来ない方を対象に、国立劇場が“入門講座”付公演を企画したもので、昨年12月に第一回を開催しましたが大きな反響を呼び、和・倶楽部・日経ビジネスアソシエ読者の会の参加者にNHKのニュース取材を受けて頂いたりした次第です。
以下の概要で第二回目に合わせて和・倶楽部を実施します。
実はなかなか聞くことの出来ない“女形”のお話を聞いて、その後時代物の名作「本朝廿四孝(ほんちょうにじゅうしこう)」を鑑賞、特に八重垣姫の情熱的な恋を描いた名場面であり、姫は歌舞伎「三姫」の一つ、女形の魅力がよりよく分かると思います。
そして和・倶楽部のメンバーには終演後、12月に大好評であった国立劇場芸能部長の織田弘治氏のお話を聞く会をセッティングしています。公演を見たあと、素朴な疑問を何でもお聞きできる貴重な場です。
こういう芸能は理解するのではなく楽しむことが基本、と言われていますが、そうは言っても常々疑問に思っていることは沢山ありますし、それが解消されるとその後の鑑賞が本当に興味深くなります。
知らなくても良いが、知っていると楽しくなる、そんな場になればよいと思います。
という事で、奮ってのご参加お待ちしています。
今回の作品の小解説
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日本大百科全書 (ジャパンナレッジ(※)より)
『本朝廿四孝』
浄瑠璃義太夫節(じょうるりぎだゆうぶし)。時代物。五段。通称「廿四孝」。近
松半二(はんじ)・三好松洛(みよししょうらく)・竹田因幡(いなば)・竹田小出雲
(こいずも)・竹田平七・竹本三郎兵衛合作。1766年(明和3)1月、大坂・竹本座
初演。武田信玄と上杉謙信の争いに斎藤道三(どうさん)を配し、諏訪(すわ)湖を
渡る霊狐の伝説や中国二十四孝の故事を取り入れて脚色。近松門左衛門の『信州
川中島合戦』をもとに、複雑な技巧をちりばめた作で、初演の4か月後、歌舞伎
(かぶき)に移されている。
初段――武田の息勝頼(かつより)と長尾(上杉)の息女八重垣姫(やえがきひ
め)の婚約が調うが、将軍足利義昭(あしかがよしあき)が何者かに鉄砲で暗殺さ
れたので、両家ともその嫌疑を解くため、3年たっても曲者(くせもの)が捕らえ
られないときは、謙信は景勝、信玄は勝頼、それぞれ一子の首を打つと誓う。二
段目(信玄館)――約束の3年後、逆心のある家老板垣兵部(ひょうぶ)は、幼時
に勝頼とすり替えておいたわが子を助けようと、百姓簑作(みのさく)、実は真の
勝頼を連れてくるが、信玄はこれを見破り、偽(にせ)勝頼は切腹、真の勝頼は長
尾家にある諏訪法性(ほっしょう)の兜(かぶと)を取り戻すため、腰元濡衣(ぬれ
ぎぬ)とともに信濃(しなの)へ向かう。三段目(桔梗(ききょう)ヶ原・勘助住
家)――武田の臣高坂弾正(こうさかだんじょう)は桔梗ヶ原で、軍略家山本勘助
の次男慈悲蔵(じひぞう)の子を拾う。弾正の妻は子供を餌(えさ)に慈悲蔵を武田
家に仕えさせようとするが、彼はすでに謙信の臣になっているので受け付けず、
兄の横蔵と雪中で争い、亡父の秘蔵した軍書を手に入れ、母と心をあわせ、兄を
主君景勝の身替りにたてようとする。しかし、信玄の家臣になっていた横蔵は、
身替りの役にたたぬようにと自ら片方の目をえぐり、父の名山本勘助を襲(つ)
ぎ、直江山城守(なおえやましろのかみ)となった慈悲蔵と敵味方に分かれる。四
段目(謙信館・奥庭)――許婚(いいなずけ)の死を聞き、十種香(じしゅこう)を
たいて回向(えこう)していた八重垣姫は、父謙信に召し抱えられた花作り簑作、
実は真の勝頼を見て激しく恋慕する。謙信は勝頼の正体を見抜き、討っ手を向け
るが、姫はその危急を救うため、奥庭から兜を盗み出し、これを守護する霊狐の
狐火(きつねび)に導かれて湖水を渡る。濡衣の父関兵衛は、実はかつて将軍を暗
殺した斎藤道三で、いままた後室を鉄砲で撃つが、濡衣が身替りになって死に、
これまで不和とみせた武田・長尾両家の働きによって、謀反の陰謀が破れる。
三段目で、慈悲蔵がわが子を捨てるところに「二十四孝」の郭巨(かっきょ)の
話、母のため雪中から筍(たけのこ)を掘ろうとするところに同じく孟宗(もうそ
う)の話を当て込んでいる。無法者の横蔵が実は軍師山本勘助という趣向が奇抜
で、俗に「筍」ともよばれる。もっとも有名なのは「謙信館」で通称「十種
香」、次の「奥庭」(通称「狐火」)とともに、八重垣姫の情熱的な恋を描いた
名場面で、姫は歌舞伎では「三姫」の一つという大役になっている。
※ジャパンナレッジは渡辺が愛用している知識データベースです。
http://www.japanknowledge.com/
<参考:サイトにはこんな情報もありました>
東京三宅坂の国立劇場で、3月8日(火)と15日(火)の二日間、「社会人の
ための歌舞伎入門」が公演されます。これは、昨年12月に実施され大好評のう
ちに終了した同企画の第二弾で、今回は、時代物の名作「本朝廿四孝(ほんちょ
う にじゅうしこう)」。
この公演には、〜美しき女形の世界へ〜という副題が付いています。歌舞伎に
は女形が活躍する演目が数多くあり、「入門講座・女形の魅力」という解りやす
い解説をつけてその魅惑的な世界をご案内。
今公演での注目は、歌舞伎の三姫のひとつといわれている八重垣姫が演じられ
ること。三姫とは、「鎌倉三代記」の時姫と、「祇園祭礼信仰記・金閣寺」の雪
姫、そして今回の八重垣姫。今までも数々の名優により演じられてきましたが、
近年では、六代目・中村歌右衛門の名演が歌舞伎界では語り草となっています。
今回は、その八重垣姫を人気の五代目・中村時蔵が演じます。どのような名舞台
を見せてくれるのか、多くの人から注目されています。他では、武田勝頼を片岡
愛之助、腰元濡衣を片岡孝太郎、という次代の歌舞伎界を担う若手が出演。新鮮
な舞台を大いに期待したいものです。
物語は、甲斐・武田家と越後・長尾(上杉)家の子弟や家臣が織り成す壮大な
歴史物語。特に今回演じられる「長尾謙信舘 十種香の場」と「奥庭狐火の場」
が面白く、文楽や歌舞伎でよく演じられています。「奥庭狐火の場」は歌舞伎特
有の様式美と醍醐味が充分に味わえる場で、観劇後の話題となる事でしょう。今
回の舞台も大いに期待が出来そう。
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「日本人に生まれたことを喜びたい。」 それが『和・倶楽部』の考えです。
多くの方が自国の文化に直接触れ、自らの感性を研ぎ澄ませると共にビジネス
に、役立てて頂きたいと思っています。
気になっていてもなかなか自ら手配して見に行くことがおっくう、日本文化とは
そういうものでありませんか?
同じく日本文化超初心者の渡辺が、皆様に成り代わってこういう機会をアレンジ
いたしますので、どうぞお気楽に参加して下さい。もちろんお一人でも結構で
す。ご一緒に体験しませんか?こんなに素晴らしい事が日本にはあります。
和・倶楽部と称していますが、決して無理に入会されなくて結構です。
まずはビジターでのご参加をお勧めします。
ビジター参加し、継続参加したいと思われた時にご入会という手順で考えていま
すので、決して無理をなさいませんように。もちろん、ずっとビジターでも結構
です。
国立劇場さんはじめ、色々な方が我々の活動に注目し協力していただいていま
す。
どうぞお時間があればご一緒しましょう。
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<実施概要>
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●内容:
解説「女形の魅力」(片岡鶴之丞)
歌舞伎「本朝廿四孝」 長尾謙信館十種香の場、奥庭狐火の場
出演:中村時蔵、片岡孝太郎、片岡愛之助、市川男女蔵、市村家橘、坂東彦三郎 他
(社会人の為の歌舞伎公演は三幕だけを見ますが、本公演は序幕、二幕、そしてこの三幕を通してみます。観劇ご希望の方は劇場03-3230-3000までお問い合わせ下さい)
●日時:3月15日(火)19:00開演 21:30終演 セミナー終了22:30頃の予定
●場所:国立劇場大劇場(半蔵門)
(国立劇場への行き方)http://www.ntj.jac.go.jp/gekijyo/kan1.html
→公演チラシはこちら
●会費:ギリークラブ会員、7,000円 ビジター 8,000円
会費に含まれるもの。(観劇チケット、プログラム、セミナー謝礼分担金)
※ギリークラブメンバーになるには・・・
会の主旨を理解して終身会費10,000円をお支払い下さい。年間通信費が5,000円ですので初回参加時に当日会費の他に15,000円必要です。
●募集人数:今回は残席がある限り希望を受け付けます。お早めにお申込み下さい。
お申し込みは右記まで
→ g-club@gillie.co.jp
この機会にギリークラブへの入会ご検討の方はどうぞご連絡ください。
→メンバーになるには
※ご興味がありそうなお知り合いの方にこの会をご案内下さい。
本当に興味がある方が集まる会にしたいと思っています。
※お申込み後のキャンセルはご容赦下さい。
※代金支払&チケット引渡方法など詳細はご参加の方にお知らせします。
※当日の写真をサイトに掲載します。困る方は事前にお申し出下さい。
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